ここでは、「さぁ、ハレの日を描こう!」に関する補足説明などを掲載します。
ゲームを遊ぶ際に不明な点が見つかった際は、このページに記載した内容を一度確認してみてください。もし、マニュアルやこのページを確認しても解決しない場合は、お手数ですがメールやツイッターアカウント等までご連絡ください。

場面カードの対象について

場面カードの対象は、ルールやカードの内容に、特定の対象が指示されている場合にだけ、意味を持ちます。具体的には次のような場合です。
  • 場面カードの置く場所
  • ゲームのクリア条件
  • 場面カードの解決時の効果
  • カードの効果(「のほほん」、「どんまいっ」、「特訓」など)

場面カードの解決条件について

場面カードが解決したかどうかチェックする際、他のプレイヤーが乗せたパッションチップも『乗っているパッションチップの枚数』に含めてチェックしてください。

場面カードが失敗する条件に付いて

場面カードは、そのカードの効果に失敗条件が書かれていない場合、別のカードによって失敗(または捨て札)とならない限り、場に残り続けます。(マニュアルに記載している通り、[エンド]時に捨て札にすることも、もちろんありません。)

[ドロー]について

[ドロー]にてカードを引く山札は、キャラ山札になります。

「遅刻寸前」について

「遅刻寸前」は、次にあなたのシーンが始まったときに失敗になります。
場に出したシーン中に失敗するわけではありません。